サービス内容 SERVICE

  • ボディのガラスコーティング「アークバリア21」
  • 所さんの車にアークバリアの施工をしました
  • 窓ガラスのポリッシュコーティング「GPコート」

ガラスコーティングの本命「アークバリア21」の施工はお任せください!

光沢性・耐久性に極めて優れた、最高水準のガラスコーティング

深みのある光沢、高い保護効果、圧倒的な持続性。全てにおいて高い品質を誇るガラスコーティングの決定版とも言えるのが「ARK BARIA 21(アークバリア21)」です。

【優れた特性】

「アークバリア21」は薄いガラス膜でボディを包むカーコーティングです。有機物を含まない完全な「ガラス被膜」であるため、理論上、コーテイング剤が流れ落ちることはありません。

それが深みのある光沢と、高い保護効果を保つことができる理由です。


「アークバリア21」施工工程

メーカー本社との技術連携の元、常に施工技術の向上をめざして施工・研究を行っています。

「アークバリア21」施工工程

コーティングの仕上がりは研磨による下地処理が命。


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所ジョージさんのオデッセイの施工を手掛けました!(デイトナ誌236号掲載)

雑誌「デイトナ」の企画とご好意により、所ジョージさん所有のオデッセイ(年中屋外保管)にアークバリア21の施工をさせていただきました。

世田谷ベースからお預かりした年中屋外保管のオデッセイ。 全国から集結した熟練の職人が協力して施工

世田谷ベースからお預かりしたオデッセイは、アークバリア「羽田テクニカルセンター」にやってきました。
このオデッセイ、一見すると綺麗に見えますが、よく見ると小傷が多く通常走行による鉄粉が付着し、光沢感は減少していました。

今回は撮影があるため、作業時間を短縮するために全国から熟練したアークバリア職人が集い、協力して作業を行うことに。私も北海道代表として招集され、貴重な経験をさせていただきました!


ポリッシュホイールも新品を越えた輝きに!(詳しくは、「デイトナ」2011年2月号(No.236)に載っています)

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ガラスポリッシュコーティング「GPコート」の施工もおススメです!

窓ガラスのための超撥水・耐久性コーティング

窓ガラスの撥水効果を得るために、シリコン系の撥水材を塗っていませんか?コーティングファクトリーは、ボディコーティングだけでなく窓ガラスコーティングの施工も承ります。

オススメは、新車の窓ガラスを超えた透明度・撥水性・脅威の耐久性を誇るガラスポリッシュコーティング「GPコート」の施工。雨の夜の視界確保に抜群の効果があります。プロ業務仕様のため市販されておりません。

ワイパー面(フロント・リアガラス)で1~2年、それ以外の面では4~5年の耐久性能を保証する「GPコート」は、ヨーロッパで船舶の安全視界確保のために開発された技術をルーツとしています。

コーティング剤が特殊なイオン結合により、強固な長期耐候性を持った撥水性被膜を形成。透明度の高い強固な被膜が長期間持続します。

詳細は右記の「解説ビデオ」をご覧ください!